製品情報

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MECLID 洗いやすく開けやすい スリムランチボックス 320×2

1,600 円 (税込 1,760円)

物価高で増えるお弁当生活

物価高の影響もあり、お弁当を持参する人が増えています。

リクルートの「有職者のランチ実態調査」によると、2025年の平日ランチ額は外食1,250円、自作弁当は432円という結果となっています。

出典:リクルート「2025年 有職者のランチ実態調査」

ランチ代を少しでも抑えたい。

そんな理由から、お弁当生活を始める人も少なくありません。

しかし、お弁当生活を続けるうえで負担になるのは、朝の調理だけではありません。

お弁当作りのあとにも続く“名もなき家事”

帰宅後に弁当箱を洗う。

パッキンを外す。

細かい溝まで洗う。

乾かして、また取り付ける。

お弁当作りの裏側には、そんな小さな手間が毎日積み重なっています。

目立たないけれど、なくなると嬉しい。

そんな“弁当箱の名もなき家事”に着目しました。

パッキン一体型で洗いやすく

MECLIDは、フタとパッキンが一体になった仕様を採用しました。

取り外して洗う手間がなく、付け忘れや紛失の心配もありません。

洗うパーツが少ないため、お手入れもスムーズ。

毎日使うものだからこそ、片付けまで考えました。

昼になると開けにくい問題にも

お弁当箱が開けにくい。

そんな経験はありませんか。

朝、まだ少し温かい状態でフタを閉めたお弁当は、時間の経過とともに内部の空気が冷えて密閉状態になり、開けにくくなることがあります。

特に指先だけでフタを持ち上げるタイプは、力が必要になることも。

MECLIDは、レバーを持ち上げるだけで開けられるフタを採用しました。

密閉性を保ちながらも、スムーズに開閉できます。

バッグの隙間に収まるスリム形状

ノートパソコン。

水筒。

書類やポーチ。

毎日のバッグの中は意外と荷物が多いものです。

MECLIDはスリムな縦型形状なので、バッグの隙間にも収まりやすく、持ち運びもスマート。

2段タイプなので、ご飯とおかずを分けて入れることもできます。

お弁当生活を続けやすくするために

お弁当生活を続けるために必要なのは、容量や見た目だけではありません。

洗いやすいこと。

開けやすいこと。

持ち運びやすいこと。

毎日使うものだからこそ、小さなストレスを減らすことが大切です。

MECLID 洗いやすく開けやすいスリムランチボックス 320×2は、お弁当生活の中にある“名もなき家事”に向き合ったランチボックスです。

サイズ
W172×D68×H104mm(2段組)
1個あたりのサイズ
W172×D68×H52mm
重量
203g(2段組)
1個あたりの重量
100g
容量
640ml(320ml×2)
耐熱温度
[フタ]100℃
[パッキン]100℃
[本体]140℃
[仕切り]140℃
耐冷温度
[フタ・パッキン・本体・仕切り]-20℃
材質
[本体]ポリプロピレン
[フタ]ポリプロピレン
[仕切り]ポリプロピレン
[パッキン]熱可塑性エラストマー
Made in
中国
JAN
45733068739454573306873952